寒椿10年間の変遷(2014→2024)

2014年
1.2mくらいの小木で、花束みたいに咲いていた。

2015、16年
上から伸びた枝は父が剪定していたのだろう。

立寒椿201510

2017年
1.6mくらい。車いすの母が眺めていたのを思い出す。

立寒椿201712

2018年までは丸く刈り込んだ樹形をしていた。

2019年
父が剪定をやめたので枝を伸ばし始め、2019末には自然樹形になってきた。樹高は窓の8分目くらい。

2020年
樹高は窓の上部。幅も広いところでは1間幅。

2021年
樹高が窓を超える。これまで放置していたが、世話をするようになったのはこの時から。

立寒椿202111


2022年
樹高が窓の上50㎝。

2023年
樹高が2階ベランダの床超え。

立寒椿202312末


2024年
樹高が2階ベランダのフェンス1/3くらい。

今は、メジロやヒヨドリが花を食べにくる木になっています。

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