盛夏―白妙菊の隣に見えるのはナガバオモダカの葉。
おや、この書き出し以前にもあったような…
そう、以前ペルシャ猫のニャン太とアマガエルのピョン吉がここに来てましたね~。ここは緑ガ池。

ニャン太は相変わらずのグータラで、

ピョン吉はいつも通りに生真面目に

2人の釣果(ちょうか)を聞いたのか(ニャン太は釣れたのか?)、動物仲間が集っています。ピョン吉の隣は一所懸命な根詰め君(コツメカワウソ)。

その向こうはフジちゃん(日本で一番長生きした皇帝ペンギン)

その向こうは、シバ丸(孫が名づけた芝犬)

そしてなんと、ツキノワグマの月子まで(孫が大好きな映画「ざんねんな生き物事典」より)

6匹勢ぞろいで、仲良く釣り糸を垂れています。

皆が並んで自分と向き合う時間―

誰の釣果が上がるのでしょう…


完全にニャン太は除外視されてますね~w